見積もりの流れ

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なぜ塗替えが必要なのでしょうか?

すでにペンキが塗られているのに、なぜ塗り替えが必要なのでしょう? それは、建物自体と表装のペンキの耐用年数が異なるからです。 例えば日本の住宅の耐用年数は統計によると30年と言われています。 それに比較して外壁用のペンキの場合7年から10年、今現在、新しく開発されているもので12~15年が限界となります。そのため住宅の一生の間に、2回~3回の塗り替えが必要になるのです。 仮にもともと30年の耐久年数のある建物を1回も塗り替えないでそのままにしておけば30年ももたないことはごく自然なことでしょう。 

新生塗装工業は、足場仮設から全てを自社施工で行っておりますので、低価格・高品質の仕事を実現することができました。アフターも責任をもって対応しております。 建築塗装足場が必要な施工は、私ども新生塗装工業にお任せ下さい。
 


見積もりの流れ

STEP.1

お客様よりお見積り依頼


 
お電話にてお気軽にご連絡ください。
TEL.0470-62-2324

 

STEP.2

診断・調査


 
ご指定された日にお伺いいたします。図面がある場合はご用意ください。

 

STEP.3

お見積り・ご契約


 
詳細打ち合せにより決定した事項をお見積りに反映させ、ご提出いたします。 お見積りにご納得いただけましたら、ご契約となります。

 

STEP.4

施工


 
近隣へのご挨拶→仮設足場、隣家養生シート→下地処理→塗装システムの施工

 

STEP.5

お引渡し


 
仮設足場の撤去→清掃→そしてお引渡しいたします。