屋根塗装

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屋根はいつも厳しい風雨や紫外線にさらされています。そのため外壁以上に早めの塗り替えが必要です。
大切なお家を守る屋根、早めのお手入れ塗り替えが屋根の老化を防ぎ、建物内部のカビ防止に役立ちます。

新生塗装工業では、屋根塗装には遮熱・断熱等の機能を考慮した塗料を選び施工いたします。
屋根塗装なら、実績と技術の新生塗装工業にご相談下さい。

屋根を再塗装するということは、建物自身の資産価値を守ることにもなります。見た目にももちろん、塗装による防音性・防火性などの耐久性の向上にも有効です。
屋根塗装は住まいのイメージを替えるだけではなく、機能性もアップさせるものなのです。
 

コロニアル屋根塗替え時期の見分け方

それぞれの家によって違いますが、新築から5年~8年を目安として塗り替えをするのが一般的です。
最初についていたそれぞれの色が白っちゃけてきてしまい、雨が降ってぬれてくると濃い色に見えます。その違いが大きい程塗り替えが必要となります。
また、コロニアルの重なり部分の影が波を打ったようになっていると雨漏りの危険性があります。色が薄くなってきたら、塗り替え時期です。
 

新生塗装工業が提案する屋根塗装の種類

新生塗装工業では、耐侯性に優れてコストパフォーマンスに優れているシリコン塗装をお勧めしていますが、顧客様のお住まいの状況、ご予算によりご提案いたします。
また、現在フッ素塗装が大きく注目されています。

フッ素樹脂塗装

高い耐侯性と低汚染性を発揮する高機能塗料として利用されています。

 
【超耐侯性】
高フッ素含有の樹脂が超耐侯性を実現。酸性雨、塩害に対して極めて優れた耐侯性を維持します。
【超低汚染性】
親水性塗膜が初期から極めて優れた耐汚染性を発揮します
 


トタン屋根―4タイプ

耐候性が違います

 
1.フッ素樹脂塗装
2.シリコン樹脂塗装
3.ウレタン樹脂塗装
4.合成樹脂塗装
 


コロニアル屋根―3タイプ

耐候性が違います

 
1.フッ素樹脂塗装
2.シリコン樹脂塗装
3.ウレタン樹脂塗装
 



新生塗装工業の施工例